ブログ引越しのお知らせ
「テニをは」読者の皆様にはいつもアクセスいただきありがとうございます。さて、5年前のブログ開設以来長らくお世話になってきたココログでしたが、この度引っ越すことに致しました。
21日に行われたルクセンブルグ・オープン1R vs クレーマー戦において、キャロライン・ウォズニアッキは7-5 5-0とほぼ勝利を手中に治めながら、ハムストリングの故障を理由に途中棄権。
7月11日に行われたデ杯準々決勝 vs アルゼンチン戦後のドーピング検査において、チェコのイボ・ミナールから禁止薬物を検出。ミナールは8ヶ月の出場停止処分を受けることに。
シュテフィ・グラフが自身のブログで、「Congratulations to Kimiko Date Krumm」のタイトルで伊達の優勝を讃えるメッセージ。
全豪のチケットを豪Ticketekから個人で購入する際の受け取り方についてお調べの方がいらっしゃるようなので、取り急ぎ私で分かる範囲でお伝えしたいと思います。
北京でまたもやサフィーナが早々に2Rで敗退。そして、自身は3Rに勝ち進んだことで来週再びNo.1の座に返り咲くことが決定したセリーナ・ウィリアムズ。
シード勢は揃って早期敗退、何とか決勝には元世界No.1の二人が残ってくれたものの、試合はヤンコビッチの第1セット途中棄権というしょぼい結末。心なしか二人ともどっちらけな顔に見えなくもありません。
ヤニナ・ウィックマイヤーとザビエル・マリッセのベルギー勢2名が、ドーピング検査の規則違反のためベルギー当局へ出頭を求められたとか。
マレーもジャパンOP欠場とか。医師の指示によるものだそうで止むを得ない判断だと思います。が、もしも日本が時期的、地理的な理由以外で選手達に敬遠されていることがあるとしたら・・・それは、普段使っている携帯電話が日本では使えないのが原因かも。
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